Windows10 トライアードチューニング

※すぐに使い始めることができます
設定のカスタマイズ

※設定のカスタマイズ
個人用設定→全てオフ
接続とエラー報告→全てオフ
ブラウザー、保護、更新→全てオフ

はじめまして、Cortanaと申します
今は実行しない

新しいWindows用の新しいアプリ
規定のアプリを選択→全てオフ

ネットワークと共有センター→共有の詳細設定の変更→プライベート→ネットワーク探索→無効

タスクバー右クリック → Cortana→表示しない

タスクバー右クリック → 「タスクビューボタンを表示」のチェックを外す

タスクバー → ピン留めを外す「ストア」「Edge」

※背景→背景
単色(紺色)

※テーマ→デスクトップアイコンの変更
コンピューター:チェック
ユーザーのファイル:チェック
ネットワーク:チェック

※コントロールパネル
表示方法を「小さいアイコン」

※スクリーンセーバー
3Dテキスト:待ち時間10分(環境に応じて再開時にログオン画面に戻るにチェック)

※電源オプション
「電源設定の変更」→「高パフォーマンス」にチェック→「プラン設定の変更」
ディスプレイを暗くする:なし
ディスプレイの電源を切る:45分
コンピューターをスリープ状態にする:なし
プランの明るさを調整:最も明るく

※デスクトップアイコン
画面右クリック→「表示」→「小アイコン」

※システムの詳細設定(システムのプロパティ)→詳細設定→パフォーマンス
パフォーマンスを優先するにチェック

スクリーンフォントの縁を滑らかにする
アイコンの代わりに縮小版を表示する
デスクトップのアイコン名に影をつける

※タスクバーとスタートメニューのプロパティ
タスクバーのボタン「タスクバーに入りきらない場合に結合」
通知領域→カスタマイズ→タスクバーに表示するアイコンを選択(環境に応じてオンオフ)

※フォルダオプション
表示 ? 隠しファイル

※InternetExplorer
Windowsアクセサリ ? InternetExplorer
メニューバーを表示
詳細設定→
デフォルトページをYahoo or Google
「ブラウザーを閉じたとき「Temporary Internet Files」フォルダーを空にする」をチェック

※Adobe最新バージョンインストール
Adobe Reader
Adobe Flash Player (for IE)

※CubePDFインストール
オプションをインストール・設定しないよう注意
32bitと64bitの違いに注意

※Lhaplusインストール
ショートカットは「スタートメニュー」「デスクトップ(解凍)」と「デスクトップ(圧縮)」(zip)にチェック

※メーラー
Thuderbirdを標準インストール後、一度起動しておく
(起動時に…確認するのチェックを外し、既定として設定をクリック)

※セキュリティソフト
無し

※LAPLINKヘルプデスク
デスクトップ上にショートカットを作成しておく。

※アクションセンター
Windows SmartScreen に関するメッセージを無効にする

※Microsoft Officeインストール
インストール後 一度起動させて 、Microsoft Updateを有効にする

Windows8.1 トライアード チューニング

OSセットアップ時
※簡単設定
自分で設定する

※ネットワークの種類
社内ネットワーク

※PCとアプリを更新する
WindowsUpdate – 重要な更新プログラムを自動的にインストールする
自動的に・・・ -?全てオフ

※PCとプライバシーを保護する
全てオフ

※解決策をオンラインで調べる
全てオフ

※Microsoftアカウントへのサインイン
新しいアカウントを作る – Microsoftアカウントを使わずにサインインする

※Microsoftやその他のサービスと情報を共有する
全てオフ

 

※デスクトップの背景
単色(紺色)

※スクリーンセーバー
3Dテキスト:待ち時間10分(再開時にログオン画面に戻るにチェック)

※電源管理
「電源設定の変更」→「高パフォーマンス」にチェック→「プラン設定の変更」
ディスプレイを暗くする:なし
ディスプレイの電源を切る:45分
コンピューターをスリープ状態にする:なし
プランの明るさを調整:最も明るく

※デスクトップアイコンの変更
コンピューター:チェック
ユーザーのファイル:チェック
ネットワーク:チェック

※デスクトップアイコン
画面右クリック→「表示」→「小アイコン」

※システムの詳細設定(システムのプロパティ)→詳細設定→パフォーマンス
パフォーマンスを優先するにチェック

スクリーンフォントの縁を滑らかにする
アイコンの代わりに縮小版を表示する

※タスクバーの通知領域
タスクバーに常にすべてのアイコンと通知を表示する

※ナビゲーション
スタート画面ではなくデスクトップに移動する

※フォルダオプション
表示 – 隠しファイル

※タスクバー
「ストア」と「エクスプローラー」をピンから外す

※コントロールパネル
表示方法を「小さいアイコン」

※InternetExplorer(なるべく使用しない)
メニューバーを表示
詳細設定→
デフォルトページをYahoo or Google
「ブラウザーを閉じたとき「Temporary Internet Files」フォルダーを空にする」をチェック

※Adobe最新バージョンインストール
Adobe Reader
Adobe Flash Player (for IE)

※CubePDFインストール
オプションをインストール・設定しないよう注意

※Lhaplusインストール
ショートカットは「スタートメニュー」「デスクトップ(解凍)」と「デスクトップ(圧縮)」(zip)にチェック

※メーラー
Thuderbirdを標準インストール後、一度起動しておく
(起動時に…確認するのチェックを外し、既定として設定をクリック)

※セキュリティソフト
無し

※LAPLINKヘルプデスク
デスクトップ上にショートカットを作成しておく。

※アクションセンター
Windows SmartScreen に関するメッセージを無効にする

※Microsoft Officeインストール
インストール後 一度起動させて 、Microsoft Updateを有効にする

※WindowsUpdate
IEが最新版にアップデートされた場合、初回起動時のメッセージで「推奨設定を使わない」

PCリカバリ方法一覧(随時更新)

(PC内のファイルバックアップを必要としないという前提)

ノートDELL Inspiron N5110
電源ON直後のDELLロゴ表示時にF8キー連打→コンピューターの修復→DEll DataSafe 復元と緊急バックアップ→「その他のシステムバックアップやオプションを選択します」→「コンピューターを復元する」→「出荷時イメージ」→「新しいファイルまたは変更されたファイルを保存せずに復元する」

PDFを開こうとすると「この PDF ファイル内の Flash テクノロジーのコンテンツを表示するには…」というエラーが表示される

シンプルな内容のPDFにも関わらず1ファイルで3.5MBもあるので怪しいとは思いました。

PDFを開こうとすると
「この PDF ファイル内の Flash テクノロジーのコンテンツを表示するには、Adobe Reader と Acrobat をサポートするこのバージョンの Flash Player をインストールしてください。」
というエラーが表示されます。

該当PCではInterenetExplorerとGoogleChromeを使い、FlashPlayerも最新の状態になっております。
これ以上更新しようがありません。

解決方法を探したところAdobeのサイトに答えが載っていました。

http://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/cq10290139.html?

一般的にIE&Chromeという環境ですので、「Flash Player for Other Browsers」を選びます。

今回はPDFファイルにFlashファイルを埋め込んでいたのですね、これは初めての経験です。

Thuderbirdでメール作成・返信時に勝手にhtml形式になる

もちろん「ツール」→「アカウント設定」→「編集とアドレス入力」で「HTML形式でメッセージを編集する」はOFFにしています。
してはいますが、メールを作成もしくは返信しようとした時に突然html形式になることが起こります。 (バージョン24.2.0)

強制的かつデフォルトでテキスト形式にする場合は、アカウント毎の設定ではなく、Thuderbirdの設定そのものを変更する必要がありました。

「ツール」→「オプション」→「詳細」→「一般」タブ→高度な設定の「設定エディタ」ボタンから「mail.identity.default.compose_html」をfalseに変更する。

これで大丈夫のはず。ちなみにhtmlで送りたいときはShiftキーを押しながらメールを作成or返信すれば良いのであります。

DELL Vostro200 を Windows7 にしたらネットワークが不安定に

元々XPのVostro200を Windows7 Home 64bit に初期インストールしたところ、
初回起動時にDHCPによるIP取得中にエラーになってしまう。(黄色いビックリーマーク)
原因はともかく、大抵こういった場合は固定IP設定にすれば良いのですが、
それでも復旧せず。

お客様先でハマりかけましたが、やはりGoogleは偉大でした。

82562V-2 ネットワークを Windows 7 に対応させる裏技

つまりオートネゴシエーションを無効にすると。NICも同じものを使っていました。
良く分かったなと感心します。

(2013/10/2追記)
Win7Home64bitがプリインストールされているVostro270でも同様の症状が発生しました。
Realtek PCIe GBE Family Controller の「プロパティ」-「詳細設定」-「速度とデュプレックス」 を「自動ネゴシエーション」から「100Mbpsフルデュプレックス」に変更で復旧します。但し、このNICはDHCPから固定IPに変更するだけでも復旧してました。

PC起動時に “diskette drive 0 seek failure”

お客様から問い合わせがあり、デスクトップPCの音がかなりうるさいとのことで、詳しくヒアリングすると重い処理を行った時が特に音が大きくなるとのこと。

負荷が高い時はCPUの温度も上がるはずなので、真っ先にCPU周りの冷却部分を調べることに。筐体内部を調べたところCPUファンやらヒートシンクやら、ほこりがどっさり積もっている…。

早速エアダスターで綺麗にした後に、電源を入れると “diskette drive 0 seek failure “文字が。あれ?掃除した時にSATAケーブルが抜けたかな?と調べるも問題無し。

 

まさかHDDのクラッシュ?中身は完全にバックアップ取ってません…。

一瞬青ざめましたが、 さすがのGoogle先生は頼りになります。

DELLのPCで『diskette drive 0 seek failure』メッセージがBIOS起動画面で出る時の対処方法
http://sf51.blog42.fc2.com/blog-entry-38.html

つまり起動時に内蔵されていないFDDドライブを読みにいっている為、「そんなドライブありません」と言っているわけです。
BIOS画面でFDDを無効にすることで、 通常通り起動出来るわけです。しかしdrive 0 は内蔵HDDでは無かったかな?あれ?

おそらくクリーニング時にBIOSがデフォルト設定に戻ってしまったのだと思われます。エアダスターの口でCMOSスイッチに触れた?それとも冷気が原因?良くわかりませんが、通常通り起動するようになり何よりです。

Excelで日本語入力しようとすると一文字目がアルファベット(直接入力)になる

Excelで日本語を入力しようとすると、一文字目が直接入力になってしまうという問題が。

例) こんにちは → kおんにちは

どうやらExcelのバグのようです。解決方法を見ても直す気はなさそうですね。

Excel.exe のプロパティを開き、[互換性] タブにある [このプログラムでは詳細なテキスト サービスを無効にする] チェック ボックスをオン
http://support.microsoft.com/kb/956425/ja

メールに添付ファイルが無い!もしくは添付ファイルが winmail.dat になってる!

メールの送信者は確かにファイルを添付したと言う。しかし受信者は添付ファイルが見つからない。もしくは変なファイルが添付されている。
何度送ってもらっても状況は変わらず。

稀にこういった状況が起こっています。下手をすればあなたが悪い!と言い合いになり険悪になってしまいます。

何故このようなことが起こるかというと、送信者のメールソフトにOutlookを使っていることが原因です。Microsoftさんいつもありがとうございます。

添付ファイルが見つからない場合OutlookExpressを使っていませんでしょうか?その場合はThuderbirdに切り替えてください。
添付ファイがwinmail.datになっていた場合、Winmail Opener をインストールして、そのソフト上でファイルの中身を見てください。

可能であれば相手に「Outlookは使わないで」もしくは以下を参考に設定を変更するようお願いしてください。

Outlook を使用する送信者から受信された電子メールに Winmail.dat 添付ファイルが含まれる
http://support.microsoft.com/kb/278061/ja?

Thuderbirdの迷惑メールフィルタが機能しなくなる

『ツール』→『アカウント設定』→『迷惑メール』にある設定が変わってしまっています。
こりゃいかんということで、設定を変更してOKボタンを押すも、アカウント設定のウインドウが閉じません。

FAQなどではThuderbirdをアンインストール後、再インストールしろとあります。アンインストールしてもデータは失われないそうです。ただ、そんな怖いこと出来ません。念のためバックアップ取ろうにもメール容量が20GBもあれば、その待ち時間も怖いです。

さらに調べることで貴重な情報を得ました。
http://isle.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/thunderbird-d7d.html
『ツール』メニュー→『オプション』ダイアログ→『詳細』カテゴリ→『一般』タブ→『高度な設定』グループ→『設定エディタ』でspamActionTargetをリセットしましょう。